みらいじま活動報告専用の新ブログのお知らせ!!
今年からみらいじまの活動範囲も、御蔵島のプログラムから新潟上越後の農業・里山体験まで広がっています。
今後各プログラムの活動報告や日記は、下記みらいじまのオフィシャルブログに統一いたしますので、是非ご覧ください。私だけでなく、参加者の感じた等も掲載しております!
みらいじま活動日記
http://ameblo.jp/miraijima
EcoJob&みらいじま代表 根岸弥之から小話、最新の環境情報、みらいじま報告、etc.
今年からみらいじまの活動範囲も、御蔵島のプログラムから新潟上越後の農業・里山体験まで広がっています。
6月5日は「世界環境の日」だそうなので、今日は環境分野の偉人「宇井純」先生をご紹介し、そのメッセージをお伝えいたします。名前はご存知の方も多いとおもいますが、若い世代はあまり知らないかもしれません。お願い
ディーゼル車等から排気される微小粒子状物質「PM2.5」について、環境省は米国並みの環境基準を設定する方針を固めました。
今日はNPO法人朝日キャンプの総会とリーダーOBG会が四谷ひろばでありました。朝日キャンプは50年近い歴史があり、OBG会といっても親子以上の年の差があります。障害児レクレーションを半世紀、歴史の重さを感じます。EcoJobは5月が年度末なこともあり、最近大量の書類を整理・廃棄しています。加えて各NPOや地元の活動の書類もです。感じることは、
島は新緑に覆われ、イルカたちは今年も元気いっぱいでした!
みらいじまの活動は、2009年度より御蔵島での宿状況変化により、御蔵プログラム数縮小が余儀なくされ、少し方向転換の時期を迎えました。その反面これまで出来なかった幾つかの新しい試みを実現する時期だと考えています。
沖縄の泡瀬干潟に視察に行ってきました。一部の干潟に入っただけでも、報道や現地「泡瀬干潟を守る連絡会」の方の言う通り、本当に豊かで貴重な自然でした。
個人的な話で恐縮ですが、この冬は温泉に取り憑かれていました。日々寒いので体温めるのと、ストレスが発散されるからです。温泉へのこだわりは一つで、地球のマグマで温められた源泉をそのまま味わえるところ。これが気持ち良くストレスまで溶かしてくれます。やはりなんでも自然が一番ですね。塩素とか入っているところは非常に苦手です。村上春樹さんが、イスラエル最高の文学賞「エルサレム賞」に選ばれ、なんとエルサレム市での授賞式で、イスラエルのガザに対する過剰攻撃を批判したそうです。
未曾有の経済危機のなか、EcoJobでも求人者数が一気に冷え込み、「事業をやっていればこういう時期もあるだろう」とある程度覚悟はしておりましたが、今週立て続けにこのような状況でも業績を上げ続けている会社のリーダーたちとお会いする機会があり、強く改心しました。
今日は今年初のみらいじまMTGにて意識高いスタッフが集結してくれました。今年は横幅広げて下記事業を計画しています。新スタッフも募集開始です!詳しくはみらいじまHPから (写真)今年はジンベエザメスイムも挑戦したい!?就職・転職活動の方には本当に厳しい時代です。
渡辺喜美元行革担当相が自民党を離党し、江田憲司衆院議員らと共に公務員改革や行政改革を改革を掲げ、国民運動体をつくるそうです。今の日本に必要なとても勇気ある行動であり、心から敬意を表し、可能な限り応援していきたいと思います。渡辺喜美HP今年も宜しくお願いいたします!今年緊急に沖縄の「泡瀬干潟の問題」に取り組もうと思っています。僕も先日ニュース23放映までよく知らなかったのですが、このご時世に、これだけは見過ごせません!Youtubeで同放送見れますので、是非見てみてください。
皆さんご無沙汰しております。どたばたしているうちに、ブログを休んで3ヵ月経ってしまいました。この機関、経済、国際、環境いろいろ大きく変わりましたね。
温暖化を口実に、世界的に原子力発電の再考・推進の動きが盛んになっている。先の洞爺湖サミットでも原発推進国フランス等が原発業界と共に、世界各国に対して積極的な普及活動を見せ、原発全廃路線のドイツもその波に押され気味だ。
第6回子供回は元気一杯の子供たち、それに負けない位元気なスタッフと共に、エネルギーに満ち溢れていました。子供たちも半分がリピーターで、一年間待ちに待った気持ちが最初から伝わってきました。今回子供たちの要望もあり、通常プログラムに加え、時間が許す限り、桟橋でスノーケルや飛び込みをしました。その成果は泳ぎや潜り、ドルフィンスイムの飛躍的な上達に表れています。今回も全員、浮き輪もライフジャケットもなく、御蔵の海を自由に泳げるようになりました。